自慢???値段と中味のバランスが・・。
モルバンが好きで、そういった内容が盛りだくさんかと思い、購入。わずかなページにしか載っていないし、内容が・・。そんなこと知ってるけど・・?って思いました。それに写真集にしてはありがちで物足りないし、読み物にしてもうすっぺらい。結局は友達やじぶん自慢?って感じが・・。最低限の情報は分かっている人が多いはず。もうちょっと内容を膨らましてもらわないとこの値段は高すぎです。納得いかず、次の日売ってしまいました・・。すでにいろんな情報をしってるひとにはオススメできないですが、初心者ならいいのかもしれません。
英語の間違いがいつもあります。
妻がたいへんファンなのでchiharuさんの本をよく見させていただいてます。大変素敵な本だと思うのですが、今までに出されている本を含めて、英語の使い方に間違いが多いのが気になりました。英語の部分になると、文章のレベルが日本語に比べてかなり下がるように思えます。英語のニュアンスをあまり理解されていないような気がします。文法や言葉の使い方に間違いが多くあります。ちょっとembarrassingだと思います。出版社は何をやっているのでしょうか? Best wishes to Chiharu-san.
夢が広がる感じ・・・
著者のchiharuさんには、一昔前のアイドルタレントとしてのイメージが強かったのですが、最近見かける、くったくの無い笑顔に引きつけられて、彼女の本を手に取りました。 これ以外にも出版されているけれども、私はこの本が一番好き。カット割?っていうのでしょうか、センス溢れて楽しく優しい感じがとてもする。モルバンさんやナタリーさん達のアトリエを覗き見するのも面白かったし、インテリアのヒント!が面白かった。あ〜自分でいろいろな味付けするのって、こんな風のもあるんだ〜という感じでした。目線を変えてみると、いろんなヒントがあることがわかりました。キッチンのアクセントカラーもよかった。インテリアとエクステリアの旅行記っていう感じがしました。
南欧の匂いがたちこめるアート本
インテリア本というより、アーティストのライフスタイル本と いったほうがいいかも。 僕のような男にも、がっちり見応え、読み応えのある 充実したアーティストブックだった。 著者の目線がやさしいし、なおかつ 感性豊か。これでこの価格は安いのではないだろうか。 彼女へのプレゼントにもう1冊買ってしまった・・・・。 (世田谷・ぽん太)
講談社
Loving cafes 別冊すてきな奥さん - Develop a sense of interior beauty Love home―Develop a sense of interior beauty (別冊すてきな奥さん―Develop a sense of interior beauty) Junk Style ジャンク・スタイル―世界にひとつの心地よい部屋 (コロナ・ブックス)
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